送ったあとまで、
見てみよう。
LINEで受付、AIで読み取り、一覧で確認。
実際の画面を、1分のデモで。
請求書は、バラバラにやってくる。
届く場所が全部ちがう
メール添付、LINE、紙、共有フォルダ…。集めるだけでひと仕事。どこかで1枚、必ず埋もれます。
転記がとにかく面倒
PDFを開いて、金額と口座と期日をエクセルに手打ち。件数が増えるほど、打ち間違いのリスクも増えます。
支払い漏れが怖い
「これ、先月の請求書じゃん…」。月をまたいだ未払いに気づくのはいつも、相手からの催促です。
集める・転記する・見張る——この3つを、AIに渡してしまいましょう。
使い方は、3ステップだけ。
LINEに請求書を送る
専用の公式LINEに、届いた請求書のPDFや写真をそのまま転送。Googleドライブの共有フォルダに入れるだけでもOKです。
AIが読み取って自動登録
金額・請求元・振込先口座・支払期日をAIが読み取り、台帳(Googleスプレッドシート)に自動登録。完了したらLINEにお知らせが届きます。
ダッシュボードで支払うだけ
期日が近い順に並んだ一覧を上から処理して、「支払済にする」をポチ。未払い・支払済・今月の合計がひと目でわかります。
「支払い漏れゼロ」のための機能を、全部入りで。
月またぎの未払いは自動で「繰越」表示
先月の未払いは、月が変わっても消えずに繰越として一番目立つ場所に。支払い漏れの最大の原因を仕組みで潰します。
期日超過・期日間近を色でお知らせ
振込期日が近い請求書ほど上に表示。超過は赤、間近は黄色。今日やるべき支払いが迷わず決まります。
どの口座から振り込むかも自動判定
ファイル名などのルールで振込元口座を自動で振り分け。バッジをクリックすれば手動で切り替えもできます。
台帳はスプレッドシート、原本はドライブに
台帳はGoogleスプレッドシート、原本はGoogleドライブに月別フォルダで自動整理。いつでも閲覧・エクスポートでき、独自形式にデータを閉じ込めません。
毎朝の自動チェック
共有フォルダに入れた請求書は毎朝自動でスキャンして反映。送り忘れても、フォルダに入ってさえいれば拾います。
改善要望は使いながら送れる
ダッシュボードから要望を送るだけ。実際の業務に合わせて、あなたの会社仕様に育てていけます。
事務局運営会社の経理業務で、毎月稼働しています。
複数の取引先から届く請求書(月40件超)を、公式LINEとGoogleドライブの2つの入口で受け付け、支払状況の管理までこのサービス1本で運用中。「月次の表示方法」「繰越の見せ方」など、実際に使う経理担当の声をもとに機能を磨き続けています。
※ 2026年9月時点・導入1社の実運用実績です。
料金は、シンプルに。
- 初期導入に含まれるもの: 専用環境の構築(LINE連携・Google連携・ダッシュボード)、御社の運用ルールに合わせた初期設定、使い方レクチャー
- 月額に含まれるもの: システムの維持・監視、軽微な修正(月2回まで)、改善要望の受付
- 大きな機能追加は、内容に応じて別途お見積り
最低契約期間の縛りはありません。解約時にはスプレッドシートとドライブのデータ一式をお渡しします。
よくあるご質問
ITに詳しくなくても使えますか?
日々の操作は「LINEに送る」と「ダッシュボードのボタンを押す」だけです。面倒な初期設定はすべてこちらで構築してお渡しします。
読み取りが間違うことはありませんか?
AIによる読み取りのため、手書きや不鮮明な画像では誤読の可能性があります。登録内容はダッシュボードと台帳でいつでも確認・修正でき、原本PDFにもワンクリックで飛べるため、最終確認は人の目で行える設計です。
請求書のデータはどこに保存されますか?
台帳はGoogleスプレッドシート、原本はGoogleドライブに保存されます。独自サーバーにデータを溜め込まない構成で、シートもドライブも共有・エクスポートが自由です。解約時にはデータ一式をお渡しします。
対応しているファイル形式は?
PDFと画像(スマホで撮った請求書の写真など)に対応しています。紙の請求書は、写真を撮ってLINEに送るだけでOKです。
自社の運用に合わせたカスタマイズはできますか?
はい。振込元口座の振り分けルールや表示のカスタマイズなど、初期導入時に運用をヒアリングして合わせ込みます。導入後の改善要望も月額の範囲で対応します(大きな機能追加は別途お見積り)。
まずは、1分のデモ動画と
30分の導入相談から。
御社の請求書の流れを伺って、そのまま使えるか・どこを合わせ込むかをその場でお答えします。
相談したからといって、しつこい営業は一切しません。
導入相談の受付先は準備中です。
まずはデモを見る